三重県多気郡明和町にある 明和町ふるさと会館(町立図書館・町立歴史民俗資料館) のホームページです

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カプラであそぼう


昨年に引き続き、みえこどもの城から「移動児童館」にお越しいただきました。
今回は「カプラであそぼう」です。
縦横幅10センチ、2センチ、5ミリほどの小さな一枚の積み木の板です。
一枚ではただの板ですが・・・・なかなかの物で
想像力、表現力、忍耐力、集中力が培われるすばらしいアイテムです。
板を積んでいくドキドキ感、出来上がりの、やった!という達成感
そして、次に「壊す」と・・・悲鳴ににた歓声が上がります。
聞くより、一度実際にやってみてください。






 
   
   
  
 
ご参加いただきましたみなさん、また遊びましょう。
こどもの城の森下さん、ありがとうございました。今後も
どうぞよろしくお願いいたします。
2016-06-26 16:25:27

はるのにおいがするよ

カテゴリ : ■ふるさと会館より
いよいよ春本番のようです。
毎年のことなんですが、春が来るのはうれしいですね。
雪もほとんど降らない所で生活しているわたしが
そう思うんですから北国の人はなおさらでしょう。

祝春到来!ということで児童室に春のコーナーを
作りました。・・「はるのにおいがするよ」です。
なかなかいいタイトルですね。ほっとしますね。
ぜひ手に取って、春を感じてください。

   




   
2016-03-17 16:54:20

研修


明和町立図書館職員研修
あま市美和図書館の秋山さんを講師に、紙芝居について勉強しました。
参加型の紙芝居や、紙芝居を読む(朗読する)声の出し方、
、抜きの間、紙芝居の世界に共感するすばらしさ等々教えていただきましたが、
「舞台」の重要性には新鮮な発見を]させていただきました。舞台は、
それを乗せるテーブル、さらにテーブルクロスも含めて、ひとつの「世界」でした。

  

秋山さんの紙芝居への「思い」の原点は子どもの頃の「紙芝居のおじさん」との
出会いです。その時の実感が秋山さんの体にしみこんで、紙芝居をこよなく愛する
秋山さんがあるのです。嘘も打算もない原点を持っていること、それはまた
秋山さんの人生の原点でもあるに違いありません。

風のごとく現れ、元気をのこして風のように去っていく秋山さん。ありがとう
ございました。
紙芝居、やってみようかな・・・・


2016-02-28 10:58:36

あけましておめでとうございます

カテゴリ : ■ふるさと会館より
新年、明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
年末・年始の休館が終わり、5日から開館しました。
新しい気持ちで職員一同力を合わせて仕事をしていきたいと
思います。
仕事始めの今日、講談社全国巡回おはなし隊が来てくれました。
子どもたちと、その保護者60人余り・・大盛況でした。


  

 
講談社、おはなし隊のみなさん、本図書館よみきかせボランティアの
「てんとうむし」のみなさん、楽しく、有意義な時間をつくっていただきました。
ありがとうございました。
次回は2年後、またよろしく。


2016-01-06 17:47:06

よいお年を

カテゴリ : ■ふるさと会館より
お正月がすぐそこ・・で、「ミニ門松」を作りました。
今年は若いご夫婦と子どもたちも参加していただきました。
手作りの門松で、玄関におけばお正月のお客様も「おっ!」
ご参加のみなさんのご家庭は、きっと幸せな、いい年になります。

 
 

2015年もあと4日
1年間たくさんのご支援本当にありがとうございました。
先日の新聞に松阪市の市長さんが来年の干支の「申」に人を加えると「伸」となる。
と言ってみえました。明和町ふるさと会館(図書館・歴史民俗資料館)、そして
私たちもさらに「伸びる」年にしたいと思います。
来年もどうぞよろしく。
みなさん、どうぞよいお年をお迎えください。
2015-12-28 14:48:34

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